おニューのマウスピース

ユーフォニアム担当の石田です。

ふと思いついて、新しいマウスピース(楽器の口に当てる部品。以下、マッピという)を下ろしました。それまで使っていたマッピに不満があるわけではないのですが、テューバの由良くんからの、あるアドバイスを受けて。

金管楽器のマウスピースには銀メッキのものと金メッキのものがあり、通常よく使われているのは銀メッキです。私も特に何も考えずに銀メッキのものを使っていたのですが、由良くんによると、金メッキのマッピはとても良い、と。

以前からそれを聞いていて、ふと自分も、金メッキのマッピを使ってみようかな、と思い立ち、それまで使っていたマッピと同じものの金メッキバージョンを取り寄せました。

それを昨日の練習で初めて使ってみたのですが・・・・なんと!全然違うじゃありませんか。

息の入り方から、音の粒立ちから、音の伸びから、出てくる音色の傾向、、、メッキが違うだけなのに、全く違う吹き心地と音色です。

マッピの銀メッキと金メッキは、口に当たる感触が大きく違うとは聞いていたのですが、私の場合は、それよりも音に違いが出たので驚きました。

銀メッキのマッピも愛着があるし、音の傾向が違うので、演奏形態や曲の種類によって使い分けようかな、などと考えています。


さてさて、テューバの由良、ユーフォニアムの石田とピアノの小川で活動しております「デュオ・えんのした~ず」2ndリサイタルについて、再度、お知らせ申し上げます。

デュオ・えんのした~ず 2ndリサイタル
 【日時】2016年12月17日(土)
      13:30開場 14:00開演
 【会場】京都市東部文化会館 創造活動室
      (地下鉄東西線『椥辻駅』下車 1番出口より徒歩7分)
 【出演】石田郁雄(ユーフォニアム)
      由良哲一郎(テューバ)
      小川学(ピアノ)
 【プログラム】♪ソング・アンド・ダンス(A.フラッケンポール)
         ♪ドビュッシー組曲(編:小川学)
         ♪クリスマス・メドレー(編:石田郁雄)
         ♪スマイル(C.チャップリン、編:前田憲男)
         ♪ロマンス(A.イェルゲンセン)
         ♪ソナタ第2番より(J.S.バッハ)
         ほか
 【入場料】無料(全席自由)
 【お問い合わせ】 duobrass@yahoo.co.jp

ぜひ、お気軽にお越しくださいませ。。。

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11/26(土)練習

二週間ぶりの全体練習でした。
内容を報告します。

11/26(土)18:00~21:30@北文化
   18:00開場
   18:30基礎合奏
   18:50新曲試奏
   21:20終了

という流れです。
基礎では音階・コラール集から2曲取り上げ、練習しました。
また基礎合奏の中で石田さんから面白いお話があったので紹介します。
関西人は『関西吹き』になっているというのです。
つまり、後吹きになっているということ。無意識のうちに出た音を押しているというのです。
関西弁が、『あんなぁー』『・・・でなぁー』と母音を強調するしゃべり方なので、吹いた時も一音一音にクレッシェンドがかかったようになるのだそう。
由良さんもよく『しゃべり方が楽器の発音を変える』と言います。
私も『後押しで吹いている』と言われることが多いので、『自分の出す音に責任を持って』吹きたいと思います。


そして、メンバーが持ち寄った新曲を試奏してみました。
三回新曲試奏をやってきましたが、曲を用意してくださった、福森さん、石田さん、酒井さん、由良さんには感謝しています。

演奏した中で私は、メユールの『エジプトのヨセフ』序曲とグラスの『金管六重奏曲』が気に入りました。
八木澤さんの『タランテラ』、中間部のコラールはとてもきれいでしたが、後が大苦戦しました。

試奏した曲は全部で9曲です。

①『エジプトのヨセフ』序曲(メユール)
②水上の音楽(編:山口修身)
③金管八重奏のための『テレプシコーレ舞曲集』(編:山口修身)
④スラヴ舞曲第1番(ドヴォルザーク)
⑤海の詩より『シャンティ』(ブロッホ)
⑥金管六重奏曲(グラス)
⑦タランテラ(八木澤教司)
⑧スタートレック(カレッジ)
⑨せきれいの尾(高橋宏樹)

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トランペット 由良

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第9回定期をYouTubeで⑤イエスタデイ

第9回定期での演奏動画紹介も、今回がひとまず最後です。
本日は、アンコールに用意しましたビートルズの名曲『イエスタデイ』を、金管10重奏のアレンジでお聴きいただきます。


ビートルズといえば世界的に有名なイギリスのロックバンドで、『レット・イット・ビー』『ゲット・バック』『イエロー・サブマリン』『ヘイ・ジュード』など多くのヒット曲は、今でも街のあちこちで耳にされるのではないでしょうか。
特に今年は、ビートルズの初来日(1964年)からちょうど50周年という事で、テレビ・ラジオや雑誌などでビートルズの特集がよく組まれているようです。
1960年の活動開始から1970年の解散まで、51枚のシングルと12枚のアルバムに収められた彼らの作品は、数えきれないほどのバンドにカバーされ、そしてまた多くの器楽奏者によりさまざまな編成でアレンジされています。

今回BESで演奏した『イエスタデイ』は、ロンドン・ブラスのトロンボーン奏者であるロジャー・ハーヴェイによる編曲です。
イエスタデイの作曲経緯は、Wikipediaに詳しく載っていますので、そちらを参照していただくとして、つい先日もあるラジオ番組を聴いていたら、『それでは最後に、ビートルズといえばこの曲、イエスタデイです』という紹介とともに、ギターによるイントロが流れ始めました。
『世界で最も多くカヴァーされた曲』としてギネス世界記録をもつこのイエスタデイは、やはりビートルズの代表曲として多くの人に愛されているのだなと改めて感じます。

ちなみに僕は、高校の音楽の授業で初めて聴いた時、そのあまりに美しい旋律に、頭をガァンと叩かれたような衝撃を受けました。
(大げさでは無く…)
それから、『いつか演奏したいな』と思っていたこの曲を、BESで実現する事ができ、とても幸せです。
BESの女性Tpメンバ-2名によるフリューゲルホルンがフィーチャーされた金管合奏で、是非お楽しみください。



https://youtu.be/bai88qdoGUA

Tuba 由良

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マウスピース選び in 東京

11/19に、BESメンバーのうっしーさん(牛島さん)の一周忌で、由良さん、石田さんと関東方面へ行ってきました。

うっしーさんが亡くなったのはあまりにも突然のことで、信じられなくて、悲しいこ出来事なのですが、ご両親と沢山お話しができて、うっしーさんのいろんな一面を知ることができて良かったです。


その後、東京の新大久保の楽器屋さん巡りしてきました。

ここ1年、音を出すのが不安定になっていて、マウスピースを変えてみようかなと思いつつ、変える勇気もなく、現状維持でした。


今まで使っていたのは、LASKEY 50MCです。
これは、シベリウスの交響曲第2番の1stを吹く機会をきっかけに、バテにくいものを、ということで購入し、それ以来使い続けて10年ほどになります。


どう変えたら良いかもよくわからなくて、だいぶ曖昧な感じで店員さんに相談しましたが、10本ほどのマウスピースを出してくれました。

買うかどうか、一瞬ためらいましたが、ちょうどトランペットのマウスピースのセール開始と、由良さん、石田さんも一緒にマッピ選びしてくれたので、決断することができました。

劇的に音が出るようになったわけではないですが、以前コントロールするのに苦労してた音が、出やすくなったのは、感覚として明らかです!
練習して馴染ませていきたいと思います。


☆コレに決定!
VINSENT BACH 3B





☆悩んだ候補の1つ
YAMAHA KMV-14GP
低音域が好評!




☆真剣に選ぶ!
由良さん、石田さんに聴いてもらって、
時間と勝負ということもあり。




☆最後に
新幹線乗る時間ぎりぎりまで、さくっと飲みました!




とっても濃い1日でした。

Tp 西川

第9回定期をYouTubeで④高貴なる葡萄酒を讃えて

第9回定期での演奏動画紹介も、今回で4回目。
本日は、メインプログラムとして演奏しました、ゴフ・リチャーズによる金管10重奏の名作『高貴なる葡萄酒を讃えて』をお届けします。
パンフレットに載せた曲目紹介と共に、どうぞお楽しみください。



ゴフ・リチャーズ(1944-2011)は、イングランド南西部に位置するコーンウォール地方出身の作曲家です。作品のジャンルはポップスからクラシックまで幅広く、特に金管バンドや金管アンサンブルのための膨大な作品群は、今日に至るまで世界中の演奏団体に取り上げられています。また、作・編曲だけでなく、自らをリーダーとするビッグバンドを組み、シンガー&ピアニストとして活躍するなど、多彩な活動を展開しました。
1995年に発表されたこの曲は、タイトルが示す通り、葡萄が原料のそれぞれ異なる5種類のお酒をテーマとした組曲です。各楽章とも、親しみやすく美しいメロディで満たされており、随所に表れるユーモラスな響きも聴きどころのひとつですが、さて、本日はご来場のみなさまを気持ち良く酔わせる事ができるでしょうか。


1.シャンパン
 (フランス・シャンパーニュ産 発泡ワイン)

お祝い事の席でよく飲まれるシャンパン。日本では発泡ワインの総称のように扱われる事がありますが、本来はシャンパーニュ産にのみ許された呼び名です。口当たりよく、飲みやすい印象があるものの、実際のアルコール度数は11%~12%と結構高く、うっかり飲みすぎには注意ですね。

ところで石田さん、ワインはよく飲まれますか?
『京都に住んでいるからには日本酒でしょう。乾杯条例もありますから。』



https://youtu.be/5MjG_tMxZt8


2.シャブリ
 (フランス・ブルゴーニュ産 白ワイン)

キリッと辛口の白ワイン、シャブリ。世界で最も有名な白ワインといっても過言ではなく、辛口と言っても、フルーティでライトなものから、濃厚かつヴォリューム感のあるものまで、幅広い種類と個性がある事が人気の衰えない理由かもしれませんね。この第2楽章では、もの憂げな雰囲気に包まれながら、トランペットとトロンボーンが、ソロをうっとりと聴かせます。

さて、古市さん、お味はいかがでしょう?
『おいしいんだけど…もっと強いお酒じゃないと、もの足りないわ。ちょっと!テキーラ持ってきて!』



https://youtu.be/_9idID5p3HU


3.キャンティ
 (イタリア・トスカーナ産 赤ワイン)

イタリア中央部に位置するトスカーナのキャンティ地方でつくられる、イタリア赤ワインの代表格といえるキャンティ。大量生産で手軽に味わえる低価格なイメージが広く浸透していますが、実際にはDOCG(統制保証付原産地呼称ワイン)という認定を受けるほど、高い品質を有しているのです。第3楽章は、そのイタリアの伝統的な舞曲『タランテラ(3/8または6/8拍子のテンポの速い曲)』で書かれており、快活で若々しい曲想に仕上がっています。

おや、西川さんが何か言いたそうです…。
『最近はおいしいカクテルが色々なお店で飲めますよね~、うれしいです♡』



https://youtu.be/JWfQv_8_IZs


4.ホック
 (ドイツ・ラインガウ産 白ワイン)

テューバがソロで活躍する第4楽章。最初から最後まで吹きっぱなし(飲みっぱなし)なのは、『テューバ奏者=呑兵衛』という図式が世界共通認識という事の表れでしょうか。調子づいてさんざん呑んだくれ、挙句に最後は酩酊状態で千鳥足。『もう二度と、こんなになるまで呑むものか!』と反省するも束の間、翌晩にはまた同じ繰り返しでございます。

では、由良くんより一言……だ、大丈夫ですか?
『ぼくはもっぱら焼酎派ですアハハ…グビッ。』


https://youtu.be/h7y69JfIX28


5.フンダドール~そしてシャンパンをもう1本
 (スペイン・アンダルシア産 シェリー・ブランデー)

最後は、ワインではなくシェリー・ブランデー。リチャーズが『特に好みの飲み物というわけではないが、音楽の構成上スペインの生き生きしたムードが欲しい』という事で曲のラインナップに加えたそうです。もう1本抜かれるシャンパンにもご注目ください。

それでは最後、宇野さんにビシっと締めてもらいましょう。どうぞ!
『演奏したあとは、やっぱりビールが最高ね♪』



https://youtu.be/tG-297CvJtM



……どうやら、選曲を間違えました。



Tuba 由良

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11月 3日練習日記

10月30日の城巽音楽フェスティバルも終了し、この日は次の演奏会に向け楽譜を持ち寄り大初見大会。年のせいにはしたくないが、初見がどんどん難しくなっている。つまり、テンポに乗れない、楽譜が読めない、すぐ落ちるなどの三重苦に襲われながらも、新しい曲をやる楽しみを味合わせてもらいました。さて、どんな曲にトライしたかというと、

パントマイム
過ぎにし春
「スペインの歌」よりコルドバ
戴冠式行進曲(マイアベーア)
リカルド・ノルドローク追悼の葬送行進曲
7本のリコーダーのためのソナタ(シュメルツァー)
3つのダンスの印象
ミュージック・ホール組曲
イントラーダ(八木澤教司)
ディープ・ハーモニー
金管五重奏曲第3番(エヴァルド)

ミュージックホールと過ぎにし春の楽譜
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どれもいい曲揃いでしたが、心に残ったのはヘンデル・パーカーのディープ・ハーモニーでした。ちょっとですが、いい響きがしたこともあり、先日(といっても10月29日)に東京NHKホールで聞いたBlack Dyke Bandの演奏を思い出しました。特に、賛美歌のAbide with meの演奏です。フリューゲルホーンのソロで始まり、ブラスバンド特有のアルト、テナー、ユーフォニュームのハーモニーが加わると広いNHKホール(満員でした)の隅々まで音色が沁みていくような感じがし、さらにチューバが入っるとその透き通ったハーモニーに思わず涙がでそうになりました。ということでちょっとそのコンサートの様子を。

会場には長蛇の列
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NHK音楽祭の垂れ幕
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当日のプログラム
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11月30日にはNHK BSで放送されるということですので、ぜひすばらしい響きを聴いてみて欲しいと思います。私もBESで息のあったハーモニーを作れるように練習していきたいです。

Tp. 福森

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第9回定期をYouTubeで③フェイマス・ジャズ・メドレー

第9回定期での演奏動画から、本日はビリー・ストレイホーン、ホーギー・カーマイケル、ジョー・ガーランド(編:中川英二郎)の『フェイマス・ジャズ・メドレー』をお届けします。

ジャズのスタンダードナンバーである『A列車で行こう』『スターダスト』『イン・ザ・ムード』の3曲を続けてメドレーにした本作。
特に『A列車で行こう』と『イン・ザ・ムード』は、落ちこぼれの女子高生がジャズバンドを組んで奮闘する、2004年公開の青春映画『スウィングガールズ』でも演奏されたので、聴き覚えがある方も多いのではないでしょうか。
もともとは、サックスやドラムを含むジャズのビッグバンドで演奏されるこれらの曲ですが、今回の第9回定期ではトランペット3本、ホルン1本、トロンボーン2本、ユーフォニアム、テューバ各1本という、金管八重奏編成でお聴きいただきました。

金管アンサンブル用に編曲したのは、有名なジャズトロンボーン奏者の中川英二郎さん。
中川さんは東京音楽大学時代にスタジオミュージシャンとしての活動をスタートさせ、その後アメリカはニューヨークに活動の拠点を移されましたが、2008年に放送されたNHK朝の連続テレビ小説『瞳』でテーマ音楽を担当・演奏され、日本でも一躍有名になりました。
ほかにも、プロのオーケストラ奏者を中心とした金管アンサンブルグループ『侍ブラス』で演奏に参加を主宰されているほか、金管アンサンブルのための曲もいろいろと発表されておられ、金管アンサンブルの世界をどんどんと広げてくださっています。
BESでも、以前、中川さん作曲による『本日土用丑の日』というタイトルの作品を演奏したことがあります。
中川さん自身が吹くトロンボーンソロをフィーチャーした中低音金管五重奏の編成で、ボサノバ調の聴いても吹いても楽しい名曲でした。
今回の『フェイマス・ジャズ・メドレー』も、やはり中川さんが自身のために用意したと思われるトロンボーンソロが随所に散りばめられており、最初から最後まで縦横無尽に活躍します。
お楽しみください。



https://youtu.be/DQOsM5taFtA

Tuba 由良

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11月BES練習日程

11月BES練習日程です。

立て続けにあった本番も終わって、今月は気持ちに余裕がありますが、
練習はみっちりやります!

3(木祝)18:00-21:30@北文化

12(土)18:00-21:00@バンビオリハスタ2

26(土)18:00-21:30@北文化

Tp 西川

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プロフィール

ブラス・アンサンブル・サタデー

Author:ブラス・アンサンブル・サタデー
Brass Ensemble Saturday(ブラス・アンサンブル・サタデー)は京都市内を中心に活動するアマチュアブラスアンサンブルです。
2017年5月4日開催の教会ミニコンサートでは、満席の会場で好評を博しました。
次回出演予定は9/18の『依頼演奏』です。
お楽しみに!

お問い合わせはコチラ→ brass_ensemble_saturday@yahoo.co.jp

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